
アルコールチェッカー/ドライブレコーダー
法改正によるご準備はお済みでしょうか?
社用車でのドライバーの安心と安全運転をエディオンがサポートいたします。
・警察庁は2023年6月8日、「白ナンバー」の車を使う事業者に対するアルコール検知器によるドライバーの飲酒検査を12月1日から義務化するとの方針を明らかにしました。それに関連し、2023年6月9日から同年7月8日までパブリックコメントを募集し、正式に義務化施行日について決定する予定となります。
警察庁HP:https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/insyu/index-2.html
●改正後(2023年12月より)
道路交通法施行規則【第九条の十第六項 】
運転しようとする運転者及び運転を終了した運転者に対し、酒気帯びの有無について、当該運転者の状態を目視等で確認するほか、アルコール検知器(呼気に含まれるアルコールを検知する機器であつて、国家公安委員会が定めるものをいう。次号において同じ。)を用いて確認を行うこと。
道路交通法施行規則【第九条の十第七項 】
前号の規定による確認の内容を記録し、及びその記録を一年間保存し、並びにアルコール検知器を常時有効に保持すること。
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